
カラー写真でみる!骨折・脱臼・捻挫
画像診断の進め方と整復・固定のコツビジュアル基本手技 著者:内田淳正/加藤公出版社:羊土社サイズ:単行本ページ数:158p発行年月:2005年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)豊富なカラー写真とイラストで骨折・脱臼・捻挫の診療の知識と処置がわかる!救急、当直で出合う外傷症例に対処できる!難しかった骨折の診断のコツがつかめる!専門医ならではの実践的なアドバイスが満載。【目次】(「BOOK」データベースより)1 総論(骨折・脱臼・捻挫の基礎知識/骨折・脱臼・捻挫の検査・診断の進め方/骨折・脱臼・捻挫の治療の進め方)/2 部位別診療の実際(脊椎など/上肢/下肢)【著者情報】(「BOOK」データベースより)内田淳正(ウチダアツマサ)三重大学大学院医学系研究科整形外科教授。1971年大阪大学医学部卒業。防衛医科大学校に助手、講師として8年間在職し、その後大阪大学医学部講師、助教授を経て1996年三重大学医学部整形外科教授。専門は骨軟部腫瘍、関節外科、生体材料。現在は骨軟部腫瘍の治療を主とするが、防衛医科大学校時代に多くの運動器の外傷を経験。2003年より日本整形外科学会理事として専門医試験を担当し、整形外科外傷学の卒後研修プログラム作成に関与。2005年4月より三重大学医学部附属病院長加藤公(カトウコウ)鈴鹿回生病院副院長、整形外科。1981年三重大学医学部卒業、1985年同大学院修了・博士号取得。1985年から山田赤十字病院、紀南病院、鈴鹿回生病院の整形外科医として勤務。1998年から2003年まで三重大学医学部整形外科学助教授として勤務。2003年4月から現職。専門はスポーツ整形外科で、スポーツ外傷・障害の診療に従事するかたわら、三重大学医学部臨床助教授としてスポーツ医学の教育、日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)として競技スポーツのメディカルサポート、県体育協会スポーツ医科学委員会副委員長としてスポーツに関わる研究事業などに携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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カラー写真でみる!骨折・脱臼・捻挫画像診断の進め方と整復・固定のコツビジュアル基本手技 著者:内田淳正/加藤公出版社:羊